体験から社会を学ぶ
ワークショップで考える力をはぐくむ
(子ども向け)
kyoto_socialには、京都で、社会のために考えたり行動したりできる人を育てたい、という意味があります。
勉強は、テストのためだけではありません。自分で考える力、友だちと話し合う力、みんなにとってよいことを考える力を育てるものです。
私たちは、子どもたちが社会の中で役立つ力を身につけるお手伝いをしています。
(子ども向け)
体験学習では、3つの力を育てます。
1つ目は「どうしたらよくなるかな?」と考えて、問題を解決する力。
2つ目は、知っていることを組み合わせて、新しいアイデアをつくる力。
3つ目は、「本当にそうかな?」と考えてみる力です。
AIも使いながら、未来に役立つ力を楽しく身につけていきます。
(子ども向け)
体験学習には、3つの分野があります。
1つ目は、ドローンやAIなどを学ぶ「テック&ソーシャル」。
2つ目は、地球やくらしについて考える「環境・SDGs」。
3つ目は、京都のまちや昔の人の知恵を学ぶ「歴史・文化」です。
どの分野でも、本物の社会にふれながら、AIも使って楽しく学びます。
(子ども向け)
学校では、ただ覚えるだけでなく、「なぜ?」「どうしたらよい?」と考える学びが増えています。
そのためには、まず文字や数字を使う力、パソコンやAIを使う力、社会のしくみを知ることが大切です。
体験学習では、楽しく活動しながら、自分で考える力、友だちと協力する力、AIとの上手なつき合い方を学びます。
(子ども向け)
AIは、調べものをしたり、アイデアを出したりするのを手伝ってくれる便利な道具です。
でも、AIがいつも正しいとは限りません。
だから、「AIにお願いすること」と「自分で考えること」を分ける力が大切です。
体験学習では、AIを実際に使いながら、うまくいった理由や、うまくいかなかった理由を考える練習をします。
| 当法人の存在意義 | kyoto_social(京都ソーシャルビジネスネットワーク)は、 小中学生が様々な体験やワークショップを通じて Social(社会や世の中のこと)を学ぶ 学習プログラムを提供する、非営利型の法人です |
|---|---|
| 名称 | 非営利型一般社団法人 京都ソーシャルビジネス・ネットワーク (略称) kyoto_social |
| 法人番号 | 1300-05-012446 |
設立 |
平成23年4月7日 |
| 主たる事務所 | 京都市伏見区桃山町金森出雲3番地28 |
| 法人の目的 | (一部抜粋) 地域・社会に貢献する人材を育成する教育プログラム等の企画・運営に関する事業 |
| 役員 | |
| 所属など | 京都商工会議所会員 |
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