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Social(社会)を体験し
AIと未来を考える

小中学生と保護者が、リアルな社会を体験し、
AIも使いながら、自分で考え、つくり、伝える。
それが、kyoto_socialの「AI時代の羅針盤キャンプ」です。

体験しながら、正解のない時代を歩むチカラを育てる

「初めてのPBL」と「未来のお仕事塾」が、ひとつになりました。
AIやロボットによって社会が大きく変わる時代。 大切になるのは、答えを覚えることだけではなく、自分で問いを見つけ、考え、選び、行動することです。
AI時代の羅針盤キャンプでは、地域・仕事・環境・科学技術などのリアルな社会体験とAIを組み合わせ、子どもたちが自分なりの未来を考える学びを提供します。
体験しながら未来を学ぶ
AI時代の羅針盤キャンプ ’26夏

🔴6/21(日) プラゴミからのメッセージ!
🔴7/5(日) AIと未来を描く(AI 、ドローンなど最新技術の体験)
🔴7/20 ドローンの自動操縦に挑戦!
🔴7/26、8/2 3Dプリンターでマイフィギュアを創る
🔴8/6 エシカルなパンを作ろう
🔴8/10 社会のミカタとナットク解
 

秋からの参加募集開始は、インスタとLINEでお知らせ
(フォロー、ともだち登録ください)

メディア掲載・出演
私たちの体験学習や活動が、テレビ・新聞・ラジオ・雑誌で紹介されました

掲載予定|MAGAZINE2026年9月1日発行「先端教育」10月号
代表へのインタビュー、今後の展開などが掲載されます

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TV 2026.07.05

KBS京都ニュース
「AIと未来を描く」オープンデイ

RADIO 2026.03.06

FM79.7 京都三条ラジオカフェ
代表インタビュー

NEWSPAPER 2026.03.22

京都新聞
オープンデイ

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AI時代に育てたい 3つのチカラ
AIは、答えやアイデアを出してくれます。 だからこそ人には、「何を考えるか」「本当にそうか」「どう組み合わせるか」というチカラが必要になります。

  • ① 課題創造力
    「どうしたら、もっとよくなる?」
    身近な社会や体験の中から、自分なりの問いや課題を見つけ、解決への一歩を考えるチカラ。
  • ② 新結合創造力
    「これとこれを組み合わせたら?」
    知っていること、体験したこと、AIのアイデアなどを組み合わせ、新しいものや方法を生み出すチカラ。
  • ③ 検証思考力
    「本当にそうかな?」
    常識やAIの答えをそのまま信じず、違う立場から考えたり、試したりして確かめるチカラ。
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興味の入口は、3つのジャンル
子どもによって、興味を持つ入口は違います。 まずは「やってみたい」と思う体験から、社会や未来への学びを広げます。

テック&ソーシャル
新しい技術を
社会でどう使う?

AI、ドローン、3Dプリンター、プログラミング、フィジカルAIなどを体験し、技術と社会のつながりを考えます。

環境・SDGs
地球や暮らしの課題を
自分ごとに

海ごみ、防災、リサイクル、エシカル消費など、暮らしに身近なテーマから環境と社会を考えます。

地域の歴史・文化
京都のまちと人から
未来を考える

まち歩き、観光、地域の仕事、歴史上の人物などを通じて、地域に受け継がれてきた知恵や文化を学びます。

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どのジャンルにも、リアルな社会から学ぶ、AIを使いながら学ぶという2つの要素を盛り込んでいます。


AIといっしょに、自分らしい未来をさがそう
AIは、正解を教えてくれる万能な機械ではありません。 使い方を試し、結果を見て、自分で考えることで、AIは学びのパートナーになります。

まず、使ってみる

勉強、仕事、ものづくり、アイデア出し。 「正しく使う」ことだけを先に教えるのではなく、まず実際に触れてみます。

得意・苦手を知る

AIに何ができ、何ができないのか。 どのように指示すると結果が変わるのかを、成功と失敗から学びます。

最後は、人が考えて決める

AIの答えを採用するかどうか、何のために使うのか、結果に誰が責任を持つのかは、人が判断します。

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使う人のチカラが、AIの結果を決める。

学びの流れ

使う
結果を見る
理由を考える
次に活かす
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Activty report(活動記録)
AI時代の羅針盤キャンプに参加した子供たちの、豊かな表情、真剣なまなざし、作品の数々をぜひ、ご覧ください

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参加者の声

小5女児のママ
うちの子は地元なので、「ここでいつ何があった」は結構知ってるほうでしたが、「なぜそんなことがあったのか?」まで考えたことはなかったので、「覚えるのではなく、考える歴史」の勉強に触れ、「苦手な歴史の勉強」に少し興味がわいたようです
VOICE
小5男児のパパ
3回シリーズで、一つのものを作り上げる体験ができこどもも大満足です。 同世代の子供たちと、実際にお仕事をされている方に教えていただきながら楽しく過ごせました。モノ作りだけでなく、農業やサービス業など、もっといろんな体験を、プロの方に教えていただきたいです
VOICE
中学生女子2人組
来年からグラフィックデザインを学ぶので参加してみました
デザインは、見た目が大切だと思っていましたが、誰に、何を伝えるかも同じぐらい大切なことが、ポスターを作る作業を通じて理解できました
VOICE
小1男児のママ
メモなど取ったことのないうちの子が、必死にメモを取っているので、どうしたのと尋ねたら 今日知ったこと(リサイクルの大切さ)を、「明日、クラスのみんなにも伝える!」って。 社会の課題を自分ごとと捉えるって、こういうことなんですね
VOICE

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サンプル 太郎
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VOICE

もっと詳しく知る


AI時代の羅針盤キャンプで身につく
3つのチカラを詳しく見る

保護者様や体験学習事業を始めたい人へ!
法人代表からのメッセージ

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よろしければダウンロードしてご覧ください!

3つのチカラと3つのジャンル

当法人のAIポリシー

当法人の体験学習と
学校の学び

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よくある質問


実際の公開ページでは回答部分が閉じた状態で表示されます。
  • なぜ団体名(略称)はKyoto_socialなの?

    (大人向け)
    教育基本法では、教育の目的を「人格の完成」と「社会の形成者の育成」と定めています。
    私たちは、子どもたちが主体性・責任感・探究心・対話力を育み、自分のためだけでなく、よりよい社会を考え行動できる人に育つことを大切にしています。
    kyoto_socialには、京都から社会に役立つ人格形成を支えたいという思いを込めています。

    (子ども向け)
    kyoto_socialには、京都で、社会のために考えたり行動したりできる人を育てたい、という意味があります。
    勉強は、テストのためだけではありません。自分で考える力、友だちと話し合う力、みんなにとってよいことを考える力を育てるものです。
    私たちは、子どもたちが社会の中で役立つ力を身につけるお手伝いをしています。

  • 体験学習に参加すると、どんなチカラが身につきますか?

    (大人向け)
    当法人の体験学習では、
    ①課題を見出し解決する力、
    ②既存の知識や体験を組み合わせて新しいものを生み出す力、
    ③常識を疑い多角的に考える力を育てます。
    これらは、AI時代に必要とされる創造性・問題解決力、批判的思考、コミュニケーション力の土台となる力です。各プログラムには、AIと慣れ親しむ要素も取り入れています。(右の画像をクリックで図を拡大)

    (子ども向け)
    体験学習では、3つの力を育てます。
    1つ目は「どうしたらよくなるかな?」と考えて、問題を解決する力。
    2つ目は、知っていることを組み合わせて、新しいアイデアをつくる力。
    3つ目は、「本当にそうかな?」と考えてみる力です。
    AIも使いながら、未来に役立つ力を楽しく身につけていきます。

  • どんなジャンルの体験ができますか?

    (大人向け)
    当法人の体験学習は、①テック&ソーシャル、②環境・SDGs、③地域の歴史・文化の3分野で行っています。どの分野にも共通して、「リアルな社会から学ぶ」「AIを使いながら学ぶ」要素を取り入れています。体験を通して、AI時代に必要な力と人間ならではの価値を育みます。まずは、お子様が興味を持つ分野からご参加ください。。(右の画像をクリックで図を拡大)

    (子ども向け)
    体験学習には、3つの分野があります。

    1つ目は、ドローンやAIなどを学ぶ「テック&ソーシャル」。
    2つ目は、地球やくらしについて考える「環境・SDGs」。
    3つ目は、京都のまちや昔の人の知恵を学ぶ「歴史・文化」です。
    どの分野でも、本物の社会にふれながら、AIも使って楽しく学びます。

  • この体験は、学校での学びに役立ちますか?

    (大人向け)
    暗記中心の学びから探究学習・課題解決型学習への転換が進む中、当法人では、その前提として現代の「読み書きそろばん」や「モノゴトの仕組み」を体験的に学ぶことを大切にしています。
    さらに、自分なりの価値観や社会との協調性も育めるよう、学校の学びとの接続を意識して設計しています。AI活用を通じて、人間が担うべき力も自然に学びます。(詳しく知りたい方は右の画像をクリック!)

    (子ども向け)
    学校では、ただ覚えるだけでなく、「なぜ?」「どうしたらよい?」と考える学びが増えています。
    そのためには、まず文字や数字を使う力、パソコンやAIを使う力、社会のしくみを知ることが大切です。
    体験学習では、楽しく活動しながら、自分で考える力、友だちと協力する力、AIとの上手なつき合い方を学びます。

  • なぜ、AIにこだわるのですか?

    (大人向け)
    AIは今後、子どもたちの学び方・働き方・生き方に大きな影響を与えます。しかし、AIは万能ではなく、使う人の考える力によって結果が変わります。大切なのは、「何をAIに任せ、何を自分で考えるのか」を見極める力です。当法人では、子どもたちが実際にAIを使い、成功や失敗の理由を考えながら学べるようプログラムを設計しています。(詳しく知りたい方は右の画像をクリック!)

    (子ども向け)
    AIは、調べものをしたり、アイデアを出したりするのを手伝ってくれる便利な道具です。
    でも、AIがいつも正しいとは限りません。
    だから、「AIにお願いすること」と「自分で考えること」を分ける力が大切です。
    体験学習では、AIを実際に使いながら、うまくいった理由や、うまくいかなかった理由を考える練習をします。

  • 体験学習はいつ、どこで行われますか?

    夏シーズン(6~8月)、秋シーズン(9~12月)、冬シーズン(1~3月)に分けて、年間10~15回行っています。シーズンごとに、LINE公式カウント、instagram、一部の市町でチラシを学校配布 の方法でお知らせしています。 
    ぜひ、この機会に、LINE公式カウント、instagramにご登録ください
    場所については、学習内容に適した場所で、京都府内各地で行っています
  • 親(保護者)も一緒に楽しめますか?

    はい、コンセプトが「親子で一緒に社会(Social)の体験とお勉強」なので
    小中学校で習うことを題材に選んでいますが、「知る・覚える」のではなく、体験を通じて「考える」学習です
    大人の方にも十分、楽しんでいただき、何かを感じていただける内容になっています
    幅広い年齢が参加しますので、保護者の方にも状況に応じてお子さんのフォローをお願いしています
  • 低学年でもたのしめますか?

    「知る・覚える」が中心の勉強なら、年齢の違う子が一緒に学ぶことはむつかしいですが
    体験を通じて、何かを感じとり、自分なりに考えてみる スタイルの学習ですので、大体のものは学年を問わず参加いただけます
    ただ、機器の操作などが必要で、低学年ではむつかしそうな場合は、募集対象を4年生以上とする場合もありますので、その点はご理解ください
  • 1回の参加費は、いくらでしょう?

    主催者は、非営利型一般社団法人で、主な収入源を国や自治体の補助金から得ています
    なので、必要以上の利益を得ることはできない反面、今後も事業を続けていくため、プログラムによっては最低限の参加費は頂戴いたします
    いただいた参加費は、主に、学習に使う材料費、教材費、保険代などに充てさせてもらいますので、プログラムにより異なります
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法人代表の個人投稿が中心です

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当法人の存在意義
 kyoto_social(京都ソーシャルビジネスネットワーク)は、
小中学生が様々な体験やワークショップを通じて
Social(社会や世の中のこと)を学ぶ
学習プログラムを提供する、非営利型の法人です
名称
非営利型一般社団法人 京都ソーシャルビジネス・ネットワーク
(略称) kyoto_social
法人番号 1300-05-012446
設立
平成23年4月7日
主たる事務所 京都市伏見区桃山町金森出雲3番地28
法人の目的
(一部抜粋)
地域・社会に貢献する人材を育成する教育プログラム等の企画・運営に関する事業
役員
代表理事  小山 幸司郎(株式会社現代の寺子屋 代表取締役)
副代表理事 植木 力(株式会社カスタネット 代表取締役)
理事    小松﨑 哲史(税理士・中小企業診断士)
所属など 京都商工会議所会員
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ご協力いただいている公的機関、教育機関、企業、団体


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ワクワク体験インパクトは、(株)現代の寺子屋と(一社)京都ソーシャルビジネスネットワークが提供する学習プログラムの総称で、共通のロゴマークを使用する契約を結んでいます