このブロックは画面サイズによって見た目が変化する特殊なブロックです
※編集・削除ができる項目も画面サイズによって異なります

詳細はヘルプページの「フローティングメニューブロックの編集」をご確認ください

Social(社会)を体験し
Social(社会)から学ぶ

Kyoto_social
(非営利型一般社団法人)
京都ソーシャルビジネス・ネットワーク
小中学生が様々な体験やワークショップを通じてをSocial(社会や世の中のこと)を学ぶ学習プログラム
まずは体験

2025年度の活動記録を順次公開中!
こちらのサイトでご覧ください

 

募集開始は、インスタとLINEでお知らせ
(フォロー、ともだち登録ください)

お知らせ

2026.4.13
2025年度の活動記録(activity report)を順次作成し、公開しています。(学習の様子や参加者の作品など)
ぜひ、こちらでご覧ください

見出し
ここをクリックして表示したいテキストを入力してください。テキストは「右寄せ」「中央寄せ」「左寄せ」といった整列方向、「太字」「斜体」「下線」「取り消し線」、「文字サイズ」「文字色」「文字の背景色」など細かく編集することができます。
2025.08.10
<ドローン&3Dプリンター体験> 3Dプリンターで作ったパーツを組み立てて、リトファン(立体透かし絵)を完成させました! <レポートはインスタで>
見出し
ここをクリックして表示したいテキストを入力してください。テキストは「右寄せ」「中央寄せ」「左寄せ」といった整列方向、「太字」「斜体」「下線」「取り消し線」、「文字サイズ」「文字色」「文字の背景色」など細かく編集することができます。

事業内容


初めてのPBL(課題解決型学習) 京都府地域交響交付金事業
環境問題、地域活性化など身近な社会課題を、体験を通じて肌で感じ取り、
ワークショップを通じて、課題を解決する学びの第一歩を踏み出します
未来のお仕事塾 子どもゆめ基金事業(文部科学省関連団体)
様々な職業の体験を通じて、働く人たちが何を考え、何を大切にしているのかを知り
AI・ロボットに真似できない働き方、AI・ロボットを使いこなす働き方を考えます
表示したいテキスト
20xx年xx月xx日
ここをクリックして表示したいテキストを入力してください。テキストは「右寄せ」「中央寄せ」「左寄せ」といった整列方向、「太字」「斜体」「下線」「取り消し線」、「文字サイズ」「文字色」「文字の背景色」など細かく編集することができます。

kyoto_social 4つの学び


【画像表示位置の設定】を使用すると画像が円形に表示されない可能性があります

親子で楽しく学ぶ

大人も子供も、ともに体験し、ともに学び、ともに成長します

体験から社会を学ぶ

リアルな社会体験から世の中の仕組みや生活に必要なことを学びます

ワークショップで考える力をはぐくむ

「覚える」のではなく考えて、理解する学びの習慣が身につきます

教室では気づかない、リアルな社会から学ぶ

小学校の「社会科」、中学校の「公民」で習うことを、実際の人や場所から学びます

小見出し

ここをクリックして表示したいテキストを入力してください。テキストは「右寄せ」「中央寄せ」「左寄せ」といった整列方向、「太字」「斜体」「下線」「取り消し線」、「文字サイズ」「文字色」「文字の背景色」など細かく編集することができます。

kyoto_socialの活動をご理解ただくために


kyoto_social って何する団体?(約3分)

未来を生き抜く3つのチカラ(約15分)

学習プログラムにご協力いただいた団体・企業など

小見出し

ここをクリックして表示したいテキストを入力してください。テキストは「右寄せ」「中央寄せ」「左寄せ」といった整列方向、「太字」「斜体」「下線」「取り消し線」、「文字サイズ」「文字色」「文字の背景色」など細かく編集することができます。

よくある質問


実際の公開ページでは回答部分が閉じた状態で表示されます。
  • なぜ団体名(略称)はKyoto_socialなの?

    (大人向け)
    教育基本法では、教育の目的を「人格の完成」と「社会の形成者の育成」と定めています。
    私たちは、子どもたちが主体性・責任感・探究心・対話力を育み、自分のためだけでなく、よりよい社会を考え行動できる人に育つことを大切にしています。
    kyoto_socialには、京都から社会に役立つ人格形成を支えたいという思いを込めています。

    (子ども向け)
    kyoto_socialには、京都で、社会のために考えたり行動したりできる人を育てたい、という意味があります。
    勉強は、テストのためだけではありません。自分で考える力、友だちと話し合う力、みんなにとってよいことを考える力を育てるものです。
    私たちは、子どもたちが社会の中で役立つ力を身につけるお手伝いをしています。

  • 体験学習に参加すると、どんなチカラが身につきますか?

    (大人向け)
    当法人の体験学習では、
    ①課題を見出し解決する力、
    ②既存の知識や体験を組み合わせて新しいものを生み出す力、
    ③常識を疑い多角的に考える力を育てます。
    これらは、AI時代に必要とされる創造性・問題解決力、批判的思考、コミュニケーション力の土台となる力です。各プログラムには、AIと慣れ親しむ要素も取り入れています。(右の画像をクリックで図を拡大)

    (子ども向け)
    体験学習では、3つの力を育てます。
    1つ目は「どうしたらよくなるかな?」と考えて、問題を解決する力。
    2つ目は、知っていることを組み合わせて、新しいアイデアをつくる力。
    3つ目は、「本当にそうかな?」と考えてみる力です。
    AIも使いながら、未来に役立つ力を楽しく身につけていきます。

  • どんなジャンルの体験ができますか?

    (大人向け)
    当法人の体験学習は、①テック&ソーシャル、②環境・SDGs、③地域の歴史・文化の3分野で行っています。どの分野にも共通して、「リアルな社会から学ぶ」「AIを使いながら学ぶ」要素を取り入れています。体験を通して、AI時代に必要な力と人間ならではの価値を育みます。まずは、お子様が興味を持つ分野からご参加ください。。(右の画像をクリックで図を拡大)

    (子ども向け)
    体験学習には、3つの分野があります。

    1つ目は、ドローンやAIなどを学ぶ「テック&ソーシャル」。
    2つ目は、地球やくらしについて考える「環境・SDGs」。
    3つ目は、京都のまちや昔の人の知恵を学ぶ「歴史・文化」です。
    どの分野でも、本物の社会にふれながら、AIも使って楽しく学びます。

  • この体験は、学校での学びに役立ちますか?

    (大人向け)
    暗記中心の学びから探究学習・課題解決型学習への転換が進む中、当法人では、その前提として現代の「読み書きそろばん」や「モノゴトの仕組み」を体験的に学ぶことを大切にしています。
    さらに、自分なりの価値観や社会との協調性も育めるよう、学校の学びとの接続を意識して設計しています。AI活用を通じて、人間が担うべき力も自然に学びます。(詳しく知りたい方は右の画像をクリック!)

    (子ども向け)
    学校では、ただ覚えるだけでなく、「なぜ?」「どうしたらよい?」と考える学びが増えています。
    そのためには、まず文字や数字を使う力、パソコンやAIを使う力、社会のしくみを知ることが大切です。
    体験学習では、楽しく活動しながら、自分で考える力、友だちと協力する力、AIとの上手なつき合い方を学びます。

  • なぜ、AIにこだわるのですか?

    (大人向け)
    AIは今後、子どもたちの学び方・働き方・生き方に大きな影響を与えます。しかし、AIは万能ではなく、使う人の考える力によって結果が変わります。大切なのは、「何をAIに任せ、何を自分で考えるのか」を見極める力です。当法人では、子どもたちが実際にAIを使い、成功や失敗の理由を考えながら学べるようプログラムを設計しています。(詳しく知りたい方は右の画像をクリック!)

    (子ども向け)
    AIは、調べものをしたり、アイデアを出したりするのを手伝ってくれる便利な道具です。
    でも、AIがいつも正しいとは限りません。
    だから、「AIにお願いすること」と「自分で考えること」を分ける力が大切です。
    体験学習では、AIを実際に使いながら、うまくいった理由や、うまくいかなかった理由を考える練習をします。

  • 親(保護者)も一緒に楽しめますか?

    はい、コンセプトが「親子で一緒に社会(Social)の体験とお勉強」なので
    小中学校で習うことを題材に選んでいますが、「知る・覚える」のではなく、体験を通じて「考える」学習です
    大人の方にも十分、楽しんでいただき、何かを感じていただける内容になっています
    幅広い年齢が参加しますので、保護者の方にも状況に応じてお子さんのフォローをお願いしています
  • 低学年でもたのしめますか?

    「知る・覚える」が中心の勉強なら、年齢の違う子が一緒に学ぶことはむつかしいですが
    体験を通じて、何かを感じとり、自分なりに考えてみる スタイルの学習ですので、大体のものは学年を問わず参加いただけます
    ただ、機器の操作などが必要で、低学年ではむつかしそうな場合は、募集対象を4年生以上とする場合もありますので、その点はご理解ください
  • 1回の参加費は、いくらでしょう?

    主催者は、非営利型一般社団法人で、主な収入源を国や自治体の補助金から得ています
    なので、必要以上の利益を得ることはできない反面、今後も事業を続けていくため、プログラムによっては最低限の参加費は頂戴いたします
    いただいた参加費は、主に、学習に使う材料費、教材費、保険代などに充てさせてもらいますので、プログラムにより異なります
  • ここをクリックして表示したいテキストを入力してください。

    ここをクリックして表示したいテキストを入力してください。テキストは「右寄せ」「中央寄せ」「左寄せ」といった整列方向、「太字」「斜体」「下線」「取り消し線」、「文字サイズ」「文字色」「文字の背景色」など細かく編集することができます。

参加者の声

小5女児のママ
うちの子は地元なので、「ここでいつ何があった」は結構知ってるほうでしたが、「なぜそんなことがあったのか?」まで考えたことはなかったので、「覚えるのではなく、考える歴史」の勉強に触れ、「苦手な歴史の勉強」に少し興味がわいたようです
VOICE
小5男児のパパ
3回シリーズで、一つのものを作り上げる体験ができこどもも大満足です。 同世代の子供たちと、実際にお仕事をされている方に教えていただきながら楽しく過ごせました。モノ作りだけでなく、農業やサービス業など、もっといろんな体験を、プロの方に教えていただきたいです
VOICE
中学生女子2人組
来年からグラフィックデザインを学ぶので参加してみました
デザインは、見た目が大切だと思っていましたが、誰に、何を伝えるかも同じぐらい大切なことが、ポスターを作る作業を通じて理解できました
VOICE
小1男児のママ
メモなど取ったことのないうちの子が、必死にメモを取っているので、どうしたのと尋ねたら 今日知ったこと(リサイクルの大切さ)を、「明日、クラスのみんなにも伝える!」って。 社会の課題を自分ごとと捉えるって、こういうことなんですね
VOICE

小見出し

サンプル 太郎
ここをクリックして表示したいテキストを入力してください。テキストは「右寄せ」「中央寄せ」「左寄せ」といった整列方向、「太字」「斜体」「下線」「取り消し線」、「文字サイズ」「文字色」「文字の背景色」など細かく編集することができます。
VOICE

SNSはこちら


イベントの案内や、レポートなど
ぜひフォローしてください!

これは編集画面用のサンプルです。

「プレビュー」から実際の見た目をご確認ください。

法人代表の個人投稿が中心です

これは編集画面用のサンプルです。

「プレビュー」から実際の見た目をご確認ください。

小見出し
ここをクリックして表示したいテキストを入力してください。テキストは「右寄せ」「中央寄せ」「左寄せ」といった整列方向、「太字」「斜体」「下線」「取り消し線」、「文字サイズ」「文字色」「文字の背景色」など細かく編集することができます。

YouTubeチャンネルも
運営しています!

kyoto_socialに関するお問い合わせ

うちの子も参加できる? 
こんなイベントできないか? 
自分も何か関われないか?
なんでもお気軽にお問い合わせください

法人の概要など


項目・枠線付き(スマホ横スクロール) はタブレット以上のサイズでのみ編集可能です
(実際の公開ページではタブレットサイズ以下で横スクロールが表示されます)
当法人の存在意義
 kyoto_social(京都ソーシャルビジネスネットワーク)は、
小中学生が様々な体験やワークショップを通じて
Social(社会や世の中のこと)を学ぶ
学習プログラムを提供する、非営利型の法人です
名称
非営利型一般社団法人 京都ソーシャルビジネス・ネットワーク
(略称) kyoto_social
法人番号 1300-05-012446
設立
平成23年4月7日
主たる事務所 京都市伏見区桃山町金森出雲3番地28
法人の目的
(一部抜粋)
地域・社会に貢献する人材を育成する教育プログラム等の企画・運営に関する事業
役員
代表理事  小山 幸司郎(株式会社現代の寺子屋 代表取締役)
副代表理事 植木 力(株式会社カスタネット 代表取締役)
理事    小松﨑 哲史(税理士・中小企業診断士)
所属など 京都商工会議所会員
見出し ここをクリックして表示したいテキストを入力してください。テキストは「右寄せ」「中央寄せ」「左寄せ」といった整列方向、「太字」「斜体」「下線」「取り消し線」、「文字サイズ」「文字色」「文字の背景色」など細かく編集することができます。

ご協力いただいている公的機関、教育機関、企業、団体


お問い合わせはこちら


ワクワク体験インパクトは、(株)現代の寺子屋と(一社)京都ソーシャルビジネスネットワークが提供する学習プログラムの総称で、共通のロゴマークを使用する契約を結んでいます