AIを使いこなし、正解のない時代を歩むチカラを育む!

子供たちがそんなチカラを身につけ、将来、社会や地域で活躍することを願い、 
体験型の学習プログラムを京都府内各所で展開する非営利型の団体です
その学習プログラムのお手伝いをしてくれるボランティアを、学生さんからシニアまで幅広く募集しています(子供たちへの想いがあれば、スキルは問いません)

ボランティア、見学、団体同士の連携などなんでもお声掛けください


ボランティア業務のあらまし

  • 本法人が実施する小学生向け体験学習イベントは、教育・社会貢献活動の一環として行うものであり、協力スタッフについては短時間・補助的業務を前提とした「有償ボランティア」として扱われます
  • 🔴小学生と安全にコミュニケーションが取れる方 
    🔴責任感があり、時間厳守ができる方
    🔴当法人の教育・体験学習の趣旨に共感できる方
    であれば、特にスキルは問いません
    当法人の教育理念・事業趣旨はこちらから
  • 当法人への協力に対し、交通費・食費相当額及び心ばかりの協力謝礼をお支払いします
  • 主に、次の補助的業務を行っていただくことになります。
    「受付・誘導補助」、「参加者への声掛け・学習補助」、「教材・機材準備補助」、「会場設営および片付け補助」
  • イベントの開始から終了まで(若干の準備、後片付けを含む)従事いただくことを原則としますが、午前のみ、午後のみなどもご相談に応じます
  • 主催者側で、ボランティア保険等に加入します
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2026 年間スケジュール

  • 2~3月<京都伏見や綾部をフィールドに>
    PV作り、歴史の謎解き、エシカルなパン作りなど
  • 3月、7月、10月
    AIやドローンなど最新技術体験(オープンスタイル)
  • 夏休み
    ドローン、3Dプリンターを使ったOnedayプログラム
  • 6月
    環境学習(丹後由良海岸)
  • 秋~冬にかけて
    地域の歴史、環境、科学技術系の事業を計画中
  • 都合のつく日時にご参加ください(ボランティア登録いただいた方には、日程が決まり次第ご連絡をいれます)
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どんな団体?どんな活動?

子供たちが未来を生き抜くための3つのスキル

体験学習を行うNPOや市民団体様へ(連携のお誘い)

小見出し

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よくある質問

  • 京都ソーシャルビジネス・ネットワークって、どんな法人?

    小中学生を主な対象に、「地域・社会に貢献する人材」を育成する教育プログラムを企画・運営する法人です
    探求学習、課題解決型学習、キャリア教育などの要素を盛り込んだ体験を通じて、子供たちが、
    ①課題を見いだし解決する力 ②新たなモノを創り出す力 ③常識を疑う発想力 を身に付け、予測できない未来を生き抜く人材を育成します
    法人概要はこちら
  • ソーシャルビジネスって、どういう意味?

    一般的には、事業を通じて社会課題を解決すること
    または、社会課題解決を目的とするビジネス
    と解されています
    が、我々は、もっと幅広く
    「Business with Social」=働くことを通じて、地域・社会と関わる
    と定義しています
  • ボランティアに参加すると、どんなメリットがありますか?

    高校生、大学生にとっては
    もっとも学習定着率の高い(身につく)学習方法はほかの人に教えることだと言われています。(アメリカ国立訓練研究所のラーニングピラミッド)、不確実な未来を生き抜く力とは何かを子供たちに教えることは自分自身の成長にもつながります

    子どもたち(小中学生)にとっては
    5~10年後の自分のあるべき姿(ロールモデル)を想像し、将来自分たちが身に付けていく力とは何かがイメージしやすくなります

    当法人にとっては
    Z世代の中間世代(18~22歳)、最終世代(10~15歳)それぞれから、彼らにフィットする学びのスタイルのフィードバックを得ることにより、さらなる学習プログラムの向上につながります
  • 今後の活動予定を知りたい

    現在、ボランティアを募集している事業は
    こちらです
    当法人では、2025年度に全部で6つの事業に取り組むことを計画しています
    (右の画像をクリックすると、PDFファイルが開きます)

    この表にある6つの事業を大きく分けると、次の3タイプになります
    A すでに、実施プログラムの大枠がほぼ固まっているもの (表の①、②)
    B 公的機関から資金面での支援を受けるための申請中またはこれから申請段階にあり、その結果に応じて実施計画の見直しや詳細設計をしていくもの(表の③、⑤)
    C 事業の構想段階にあり、情報収集や折衝などを通じて、事業スキームをこれから考えていくもの(表の④、⑥)

    この内、皆さんが興味を持ったり、取り組んでみたいタイプの事業に関わってもらうことができます(複数でも可能)
    Aタイプは、プログラムの実施当日に向けて、告知・広報、役割分担、当日の進行などを考えるオペレーション的な仕事 →会社で言えば事業部門
    Bタイプは、申請が採択されるかどうかにより、実施スキームや内容を修正していく必要があり、状況の変化に対応して柔軟な対応が求められる仕事 →会社で言えば企画部門
    Cタイプは、当法人のミッションの範囲内で、事業の構想を練り、収支計画を立て、スケジュールを組み立てる仕事 →会社で言えば戦略部門
  • 活動日・時間は?

    特に固定した活動日や時間はありません
    日程調整ツールや、オンラインミーティングなどを活用しながら、できるだけ高校生・大学生にとっても無理なく参加できるよう、配慮、調整します
  • 活動場所は?

    特に決まったオフィスは構えていません。
    リモートワーク的な働き方(Zoom、Canva、OneDrive、ペライチなどを使っています)も積極的に体験してもらいながら、必要に応じてリアルなミーティングを利便性の良い場所(四条烏丸や京都駅界隈)で実施します
    また、京都府北部などで活動する場合は、移動方法も提供します
  • 将来(就職など)に向けて、なにかメリットがありますか?

    「働くことを通じて地域・社会に貢献できる人材」の育成を、ミッションとする法人です
    就職活動を始める前に、そもそも「働くとはどういうことなのか?」を考えるきっかけになります
    また、地域への貢献、社会への貢献を強く意識していますので、公務員の仕事やソーシャルビジネスと呼ばれる事業に関心がある人にも参考となります
    ちなみに、当法人の代表は地方公務員として長年にわたり、地域に貢献する企業やソーシャルビジネスをサポート。副代表は、企業経営者として、京都では企業の社会貢献やソーシャルビジネスの先駆け的存在です
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